■ごみピットから出火 浜松市西部清掃工場
静岡新聞 2013/12/26
25日午後1時45分ごろ、浜松市西区篠原町の市西部清掃工場で、収集したごみを焼却前に一時的にためておくピットの内部から出火した。ピット内のごみは約8時間くすぶり続け、同日午後10時ごろ鎮火した。けが人はいなかった。
ピットは幅45メートル、奥行き15メートル、深さ15メートル。従業員がピット内のごみから火が出ているのを発見し、119番した。同局などが詳しい出火原因を調べている。
市廃棄物処理施設管理課によると、この火事の影響で26日は同工場へのごみの搬入を中止し、同市南区の市南部清掃工場で処理する。収集は通常通り実施するという。
年末のごみの多いこの時期に、、、
静岡新聞 2013/12/26
25日午後1時45分ごろ、浜松市西区篠原町の市西部清掃工場で、収集したごみを焼却前に一時的にためておくピットの内部から出火した。ピット内のごみは約8時間くすぶり続け、同日午後10時ごろ鎮火した。けが人はいなかった。
ピットは幅45メートル、奥行き15メートル、深さ15メートル。従業員がピット内のごみから火が出ているのを発見し、119番した。同局などが詳しい出火原因を調べている。
市廃棄物処理施設管理課によると、この火事の影響で26日は同工場へのごみの搬入を中止し、同市南区の市南部清掃工場で処理する。収集は通常通り実施するという。
年末のごみの多いこの時期に、、、